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右脳は、ほとんどの人であまり使われていませんが、創造性や直感、イメージなどを扱い、うまく使えれば驚く働きがあります。
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2017/12/16 (Sat)
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2009/03/17 (Tue)
人の脳は、左右の半球に分かれていて、右脳と左脳と呼ばれています。

右半球の右脳は、左半身の運動や感覚を司るほかに、

直感や創造性、空間認識、音楽、イメージなどの働きをしています。

左半球の左脳は、右半身の運動や感覚を司るほかに、

言語や、論理的思考、計算処理などの働きをしています。



右脳と左脳は、脳梁と言われる神経線維の束でつながっていて、

左右の対応する部分で、情報のやり取りをしているそうで、

左右の手や足が強調して動くようになっています。


脳梁が切れていると、左目で見たものの名前が言えなくなります。

左目は、右脳につながっているのですが、言語は左脳なので、

言葉が出てきません。

同じものを右目でみると、右目は左脳につながっているので、

言葉が出てきます。


現実の社会生活では、責任ある行動が求められますので、

言語的論理的思考を行う左脳が、ほとんどの人で優勢になっています。


しかし、論理的思考は、現状に分析や過去の経験を元にしますので、

未来は過去の延長にあり、飛躍的な発展が望めません。


>>右脳・左脳の情報は、こちらでご覧ください。


また、右脳に関しては、右脳記憶術もご覧ください。 .
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